2025年1月29日に放送の「ゴゴスマ―GO GO!Smile!」にコメンテーターとして出演していた高橋真麻さん。
今話題のフジテレビについて、元アナウンサーとしてコメントをしていましたが、それよりも高橋真麻さんの顔の輪郭が不自然、どうした?と話題になっています。
この記事では、高橋真麻さんの頬(ほお)がどうしてぼこぼこに見えるのか調査していきます。
高橋真麻の顔はどうした!?

ゴゴスマ!では、話題になっているフジテレビの問題について紹介していて、元フジテレビアナウンサーの高橋真麻さんは「自分が働いていたときは、湊社長には良くしてもらった」とコメントしていました。
番組を見ていた視聴者はSNSで「高橋真麻の顔はどうしたの?」「頬(ほお)がふくらんでいて何か詰めている?」などと、顔の変化が話題になっていました。
多くの人の注目を集めたのは高橋の顔。一番右端の席に座っていたことも影響したのか、いつもより頰が膨らんで見えることに、Xには「頰ボコボコしてない?」「顔に何か入れた?」「どうした?なんかほっぺに詰め物してる?」「ほっぺた固まってる?なんか違和感…」「親知らず抜いた?」といった声があふれた。
引用元:中日スポーツ
たしかに頬(ほっぺ)が不自然にふくらんでいて、ぼこぼこしているように見えます。
頬に何かを詰めているようにも見えますね。
高橋真麻さんのインスタグラムの画像でも、頬をふくらませています。
高橋真麻の頬がぼこぼこに見えるのはなぜなのか?

なぜ、高橋真麻さんの頬がぼこぼこに見えるのでしょうか?
高橋真麻さんは昨年、体調不良でやせてしまったようです。
11月に自身のブログで体調トラブルについての思いを寄せた高橋真麻。
体調を崩してから父の高橋秀樹、母で元女優の小林亜紀子さんのサポートを受けていたという。
引用元:週刊女性プライム
2022年に第二子を出産したあとから体調が良くなかったようです。
お子さんもまだ小さいので、体調不良の時は大変だったと思います。
2024年12月に「カズレーザーと学ぶ。」に出演した時は、かなりやせていて視聴者が心配していました。
高橋真麻さんはもともと細い方ですのでやせると筋ばったり、しわも多くなって老けて見えてしまいます。
もしかしたら、前回のテレビ出演で「やせた」と話題になったので、視聴者やファンに心配をかけないように頬に詰め物をして、ふっくらと見せたのかもしれませんね。
まとめ
高橋真麻さんの顔の輪郭の変化についてお伝えしましたが、いかがでしたでしょうか?
高橋真麻さんは中学生の頃は太っていて、その後はダイエットでやせたり、結婚前に太ってまたやせて…と体重の増減が激しいそうです。
あまり体重が変化しすぎると体に負担がかかりますから、心配ですね。
体を大事にして、元気な高橋真麻さんの姿を見せてほしいと思います。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
